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こどもがたくさん増えて子育てがしやすい日本になるといいなぁ8

 ふと思うんだ。

 子育てについて、教えてくれるところってあるのかなぁって。

 産婦人科や自治体によっては、主にママさん向けに育児教室みたいのがあるようだでけど、パパさん向けってあるのかしら。

 産婦人科で立会出産のために、パパさん向けの出産直後の育児の方法を1時間だけお勉強させてもらったことがあるんだけど、他にはなかったなぁ。

 育児のことについて、もっと教えてくれるところがあると助かるよね。

 色々な育児本とかは読んだりもしたのだけど、基本的な概念というものはあんまりなくて、個々、色々、多種多様だよってものが多かったなぁ。特に日本人が書いたものは。

 海外の方が書いた本には、個性的な、その国的な、育児方法のスタンダードだよ的なことを色濃く書いているものがあるのだけど、日本的ではないようなぁって思うんだ。

 育児って、それぞれ、家庭ごとに違うのだと思うんだけど、共通して利用できる技術的なものの教室がもっといっぱいあって良いと思うんだ。パパさんでも行けるようなものがあるといいよね。

 義務教育で教えてほしいっていうのは、無理があるのかもしれないけど、少子化が進む日本だから、義務教育でもちょっとは子育てについて教えてもよいのではないのかなぁ。
  
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こどもがたくさん増えて子育てがしやすい日本になるといいなぁ7

こどもを育てるのって、どうしてもお金がかかるよね。

食費費、衣料費、学費、交遊費、などなど。

お金をかけないように田舎で育てたいなぁって思うこともあるのだけど、近くに医者がいろいろないと、
うちの子たちは大変なのです。

田舎でもお金はかかるよね。

お金をかけないようにすると、時間と労力がかかるよね。

難しいよね。

こどもにかかるお金を少なくしても、楽しく生活できるようにしたいなぁ。

どうしたらいいのかなぁ。

こどもがたくさん増えて子育てがしやすい日本になるといいなぁ6

できる人ってどうしてこどもをたくさん育てないのだろうか。

考えてみた。

昔から王様は王子様を一人育てることが良いこととされていたからかなぁ。

相続するのは一人がいいからかなぁ。

パートナーを選ぶのもじっくりと時間をかけるのかなぁ。

できる人がもっともっと、こどもを育てて、こどもを育てやすい日本をつくってくれればいいのになぁ。

こどもがたくさん増えて子育てがしやすい日本になるといいなぁ5

 こどもの急な発熱で仕事を休まないといけない時が大変である。

 だいたい、下の子たいちゃんが熱をだして、1週間後くらいに上の子だいちゃんも熱をだす。

 ママかパパが育児休業中は良かったのだけれども、現在、育児休業をあけてしまうともう大変である。

 お医者にみてもらった後に、病中保育をしてくれる所はあるのだけれど、お医者で診断書を書いてもらわないと預かってもらえないのである。

 この時は、良く思うんだ。実家の近くで働いていれば良かったなぁってね。

 実家の近くには働く所が少ないので、働く所のあるところで生活はしないといけないんだよなぁ。

 どうやったら、うまくいくんだろう。きっと、みんなも悩んでいるよね。

 ここで、公の力をもっと欲しがるのは虫のよい話なのだろうか。

 むずかしいなぁ。

 きっと、きっと、みんな悩んでいるから、良い制度ができたらいいなぁ。

こどもがたくさん増えて子育てがしやすい日本になるといいなぁ4

 世の中は少子高齢化だっていう。

 おじいちゃん、おばあちゃんが増えて、こどもが増えないってことみたいだ。

 こどもを共働きで、実家をはなれて二人そだてているとこうだったらいいなぁってことが結構ある。

 たとえば、児童クラブや保育園にもっと大人の人がいたらいいだろうなぁって思う。

 クラブの先生や保育園の先生はこどもの相手をするのにすっごく大変そうだ。

 ふと、思うんだけど、そういうところで近所のおじいちゃん、おばあちゃんを呼んできて、一緒にこども達と遊ぶのってどうだろう。

 きっと、おじいちゃん、おばあちゃんの得意なあそびなどを教えてくれておもしろそうだとおもうんだけどなぁ。

 基本的にはボランティアで遊んでもらって、こどもやおじいちゃん、おばあちゃんに事故がおきたら困るので、そこだけ、児童クラブや保育園側で保険をかけてもらうってのはどうだろう。通わせてる保護者の方が負担するのってのも良いと思う。

 そうして、こどももおじいちゃん、おばあちゃんも、児童クラブも保育園も保護者もみんな幸せになれば、きっともっと、こどもがいっぱいになるといいなぁ。



プロフィール

どんぐりパパ

Author:どんぐりパパ
育児休業を開けて、現在、育児部分休業を取得中。どんぐりママは、昼も夜も働いているので、どんぐりパパが兼業主夫をしております。

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